マネックス証券

マネックス証券に口座を開設している方であれば、ウェブサイトから簡単に申し込むことが可能です。
口座開設はインターネットから簡単に申し込みできますし、様々なキャンペーンも実施しているので、まずは資料請求してサービス内容を確認してみましょう。
新規で貸株サービスを契約した方以外に、すでに貸株サービスを契約している方も対象になります。
新規顧客だけではなく、既存の顧客も大事にするマネックス証券で貸株を始めてみませんか?
SBI証券(イートレード証券)

株券の保管料は無料で、SBI証券への貸出期間に応じて貸株金利を受け取ることができるので、タンスに眠ったままの株券や長期間保有している売却予定のない株券を保持している方は有効利用しましょう。
また、「優待権利自動取得」サービスもありますので、設定しておきますと株主優待を自動で取得することも可能です。
銘柄ごとに優待を取得するかしないかの設定も可能な融通のきくSBIイートレード証券で貸株をはじめてみてはいかがでしょうか?
松井証券

貸株サービスの取り扱いはなく、それに類似した預株制度というものがあります。
松井証券が日証金に貸付をし、その対価として預株料をお客様にお支払するものです。
株券を預けているだけで、収益を得る機会があり、いつでも自由に売却することが可能です。
また、優待券や配当金などは通常通り受け取ることができます。取り扱い手数料は無料です。
貸株代わり金に対してお客様が支払う金利は1.11%です。預株料が受け取ることを保証するものではありません。
また、継続して株主であることを条件とする株主権は取得できなくなりますのでご注意ください。
カブドットコム証券

カブドットコム証券が取り扱っている対象銘柄は3900種になります。
株主優待権に関しても、自動優待取得設定をすることにより、逃すことなく取得することが可能です。
また、貸株料が支払われると自動通知サービスでメールでお知らせしてくれるのでわかりやすく利用することができます。
貸株料は0.5%です。タンスなどで眠らせておくよりも一石二鳥の性質が強い貸株をカブドットコム証券で始めてみてはいかがでしょうか?